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Saturday, June 27, 2015

Happy Birthday Papa! 2015

Happy Birthday Papa!
今年のケーキはバナナシフォンケーキで、デコレーションは太一が担当しました。
畑でハート形のきれいな葉っぱを摘んで飾ったのも太一のアイディア。2年前の写真と比べると成長がわかります。

Sunday, June 21, 2015

June Baking theraphy

忙しい6月には、バナナケーキを焼いて心を鎮めます。

Saturday, June 20, 2015

Papa birthday cake 1


 お友達のお誕生日と合わせて、パパのバースデーケーキをつくりました。おめでとう!

Saturday, February 28, 2015

Northern European Taste

北欧雑貨ってやっぱりかわいい。お茶はエストニア、カップはスェーデンより。
色の組み合わせや、シンプルさが好き。

Tuesday, February 10, 2015

Baking therapy

 
2月中旬の会議準備で忙しい。そんな時には夜中のベーキングセラピー。飾ったバナナのカラメライズ具合がポイントです。

Monday, December 22, 2014

Fruits Muffin

 やっぱりマフィンが好き!
NZのカフェには、山盛りに積まれたマフィンがあり、ボールにたっぷり入ったラテと一緒に食べるのがお気に入りでした。
クリスマスで来客が増える時期なので、せっせと夜中のベーキングをしています。

コーヒーの写真は、近所にある村上隆プロデュースのカフェのラテ。NZでは、このレベルのラテがどこでもある。

Monday, October 13, 2014

Tyhoon Rainy day lunch and baking

台風で家から出られない週末のランチは、最近太一の大好物に加わったあさりをふんだんに使ったボンゴレスパゲティ。
父子は工作プロジェクトに集中しているので、私はパウンドケーキを2つ焼きました。クルミはコチラのフランス製クルミ割り道具で割ったものです。フランスに家を持つ義父母が見つけて誕生日に送ってくれました。(写真のピンぼけ残念!)

Monday, October 6, 2014

Autumn sweet

10月に入ってキュンっと寒くなったら
パンプキンプディングを食べたくなったので作りました。

Saturday, March 22, 2014

Hello hello cake

太一と一緒に作った人参ケーキ。遊びながらデコレーション。名付けて「ハローハローケーキ」注:ハ(ア)ローハ(ア)ロー、と言いながらサーブする。

Sunday, October 27, 2013

Halloween


本来のイベントの主旨は良くわかっていなくても、子どもがいると季節の行事は楽しめるものです。
ハロウィーンの時期にお客さんがあったのでカボチャプリンでおもてなし。カボチャプリンは、バナナケーキ、キャロットケーキ、ティラミスに次いで良く作るホームメードデザートになりました。(かぼちゃでカボチャプリンを次回焼く時の為の備忘録:カップで作ったプリンの方が火が入りやすい。そのため一緒にオーブンに入れたら、かぼちゃをカップにするプリンは長めに焼くとよい。)
去年のハロウィンの姿を発見!あどけなさが残ってて(今もそうだけど)成長を感じる一枚。

Tuesday, September 24, 2013

Sick boy cooking

お彼岸を過ぎたら急に涼しくなりました。そして、すぐに発熱。季節の変わり目の恒例となったようです。お休みすることになっても比較的元気だったので、サツマイモを入れたハッピースマイルクッキーを作りました。サクサクで気に入ったようです。<サツマイモクッキー レシピ> さつまいも、小麦粉、サラダ油をビニール袋の中でさっくり混ぜる。型を抜いて、180度のオーブンで15分

Sunday, July 14, 2013

Pancake morning

二人のリクエストに応えて朝からパンケーキを焼きました。その前日はフレンチトースト。私にとって、この笑顔が週末の朝の楽しみです。

Tuesday, June 4, 2013

Yeast food

健康重視玄米食パン、プルーンフルーツ食パン、マーマレード入りさわやか食パン、ほうれん草パン、セサミパン、ドライフルーツパン、全粒粉パン、芋パン等、いろんなパンをささっと作れるようになりました。その頻度は、週4回程。ほぼ毎日の時もあります。
焼きたてを食べれることと、朝起きたらパンが焼けた匂いがダイニングに広がっているのがたまりません。
元々パン好きで、天然酵母パンに手を出して、パンは水と粉と少しの塩と酵母があれば(時間はかかるけど)できるんだという事を知り、そのシンプルな味の虜になりました。
更に、文明の利器を使って、さっとパンを作りたいと思ったのにはもう一つ理由がありました。妊娠出産を経て食について考えるようになった事・・・「イーストフード」の存在について知ったことです。覚え書きの為に以下メモを記しておきます。
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・パンは、小麦粉に含まれるグルテンというたんぱく質と酵母の働きでふっく らと柔らかくできる。酵母には「天然酵母」と「人工酵母=イースト」があり、 市販のパンのほとんどに使われているのは、廃糖蜜にリン酸や窒素などの化学 物質を加えて工業的に生産された「イースト」のほう。天然酵母もイーストも 酵母菌に栄養を与えて、増殖・成長をさせるエサである「培養基」がないと発 酵しない。つまり、酵母はエサを食べて働き、炭酸ガスを出すので、ふっくら したパンができあがる。
 天然酵母の場合、小麦粉自身が培養基だが、気温や湿度で発酵の度合いが違うため、おいしいパンをつくるには技術を要する。発酵がうまくいかないと、 酸っぱくなったり、硬くなったりするので、熟練した人間の微妙な調整が必要 になり、時間も手間もかかってしまう。それに、天然酵母の値段はイーストの 20倍。どうしてもパンの値段は高めになる。でも、食べると歯ごたえがあって、 味にもコクがあっておいしいので、ついついこちらを選んでしまう。
 一方、イーストフードとはその名のとおり、イーストが食べるエサで、塩化 アンモニウム、炭酸カルシウム、リン酸塩など13品目の合成添加物から4~5 品目を混ぜてつくられる化学物質。塩化アンモニウムは毒性が強く、大量に食 べると吐き気や嘔吐などを起こす可能性があるといわれている。
 なぜイースト+イーストフードなのかというと、短時間で大量のパンを発酵 させることができるため、少ない原料でもフワフワしたパンを一度にたくさん 作れる。同じサイズの天然酵母とイーストフードのパンの重さを測ると相当な 違いが出る。それだけイーストフードのパンは空気が多いということなのだ。 それに化学物質なので発酵の度合いの予測ができるため、機械で製造するのに 品質や時間などが管理しやすく、均質なパンを大量生産しやすい。
・イーストフードに「臭素酸カリウム」が使われていることがあり、これに発ガン性があるといわれてた。現在では実際問題としての危険性は否定されており、大手のパン屋さんの特定のパンにしか使われてないらしいけれど、、、
引用元:

Wednesday, April 24, 2013

Berry berry tart

本日のお客さんは、間もなく花嫁さんになるということでキラキラしている後輩と、ママになりたてで柔らかオーラをだしている友達でした。
二人のために選んだのは、いちごとブルーベリーのベリーベリータルト。全粒粉や豆乳を使って、この時期たっぷり食べたいベリー系フルーツをマスカルポーネチーズクリームにのせました。
美味しかったのでレシピの覚え書き。
<材料>
タルト生地:薄力粉カップ1、全粒粉カップ1/2、葛粉(片栗粉)カップ1/3、菜種油1/3、豆乳1/3、てんさい糖大3、塩小1/4
フィリング:アーモンドパウダーカップ1/2、薄力粉大さじ2、全粒粉大さじ2、ベーキングパウダー1/2、塩少々、菜種油大さじ2、豆乳カップ1/3、バニラエッセンス少々
マスカルポーネクリーム:マスカルポーネチーズに泡立てた生クリーム(砂糖少なめ)と混ぜるだけ
<作り方>
1.タルト生地の材料のうち粉類をボウルに入れ泡立て器で混ぜておく。
2.1のボウルに菜種油を入れ揉むように混ぜる
3.豆乳を加えさっくりと混ぜ、ビニール袋に入れ、こねないようにひとまとめにして冷蔵庫で30分程休ませる。
4.アーモンドクリームの材料のうち粉類をボウルに入れて泡立て器で混ぜておく。
5.菜種油、豆乳、てん菜糖、バニラエッセンスを混ぜる。
6.冷蔵庫から記事を取り出し綿棒で広げ、油を塗ったタルト型にしいてフォークでそこに穴をあける。
7.タルト生地の上にアーモンドクリームを広げ、180度に温めたオーブンに入れ15−20分焼く。
8.タルトがよく冷まし、マスカルポーネクリームとフルーツを飾ってできあがり!

Sunday, April 21, 2013

Stormy weekend

せっかくの週末なのに雨。外に出る事ができないので、一緒にお菓子とピザを作りました。ホームベーカリーが我が家に置かれるようになってから、週末のランチにピザをよく作ります。おいしいオリーブオイルとチーズがあれば、自家製トマトソースでも美味しくできるので、我が家のboysには大好評です。クッキーづくりでは、「ハッピースマイル」スタンプを押すのが太一のお役目。「ハッピー、ハッピー」と言いながら手伝ってくれました。大雨で予定変更となった日曜日をこんなに特別にしてくれる我が子に、感謝の持ちを込めて、アンパンマンクッキーを作ったら大ヒット!

Saturday, April 13, 2013

An-pan-man an-pan

アンパンマンは、やなせたかしが特攻隊にでた弟の為に作った話だそう。人の為に身を捧げる、ってことだそうです。

子ども達との公園遊びに持参したこのアンパンマンパン...ぶさいく(笑)

Thursday, February 14, 2013

Happy Valentine's day

 All you need is love...
Chocolate brownies for boys...

Wednesday, January 2, 2013

Walnuts

このクルミを集めた山形県の少年たちは、売り上げで修学旅行に行けることになったそうです。
生のクルミを初めて食べたのは、NZに住んでいた2000年のクリスマスの時期。義父が地方自治体の公園管理の仕事をしているため、沢山の実がなるクルミの木の場所を知っていて、収穫の時期になると採りに行ってくるそう。そのフレッシュなクルミのおいしかった事。
今回入手したクルミは、山形の少年たちとNZのことを思い出しながら、太一と一緒に作った型抜きクッキーに入れて頂きました。

Saturday, November 10, 2012

Pancake revenge

で、その翌週には、リベンジでパンケーキにありつけました!

Sunday, November 4, 2012

One Sunday...



親子農園を借りるようになって、月に1〜2度のルーティンとなった畑訪問。冬の野菜が元気に育ち始めていました。
その後、新しく出来たパンケーキ屋さんでランチをする予定でしたが、この日に限ってお休み!
諦めきれず、帰っておやつにパンケーキを焼きました。