All starting its new life!
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Sunday, May 17, 2015
Friday, May 1, 2015
Saturday, March 14, 2015
Universe
T:これね、ぶーんってとぶんだよ。
母:どこ迄行くのかな?
T:うちゅう。宇宙の火星へ飛んで行くんだよ。そうしたら、太一のお隣だから。
図書館で借りた宇宙の本が大好きなので、地球に太一が住んでいる事や、太陽系の惑星の並び方を教えたら、地球の隣りが火星である事を覚えたみたいです。
写真は保育園に飾られた太一の作品。
ギャラリー風に小さめの絵が貼られていたのですが、タイトルは「まんまるうちゅう」「はっぴー」
ほかの子どもたちは、食べもの、乗り物、動物が多い中、太一の感性を誇らしく思いました。
家では、万華鏡に円柱の筒をつなげて「宇宙が見える」と興奮していたのでのぞいてみると、本当に☆がたくさんある宇宙のように見えて私も大興奮!
Monday, January 20, 2014
Alfred adler

「行動は原因に起因している」というユングの考え方に慣れていると一瞬戸惑うアドラー心理学。

アドラー的には、「行動は原因ではなく目的に起因している」。つまり、今の行動は過去に繋がっているのではなく、自分の心の奥底で願っている事に繋がっている、らしいのです。そう考えると、全ては自分の責任、自分の考え方次第で変われる、という事で、思いきって前向きでいると、人生は自ずと変わるわけです。
発想の転換をするのは頭の体操をするみたい。慣れれば、確かにその方が合理的で前向きだ。
「人生のウソ」を見抜き、「今の自分よりも前に進もうとすることにこそ価値がある」
「課題の分離」という考え方も、
by「嫌われる勇気」岸見一郎、古賀史隆 ダイヤモンド社 2013.12
Saturday, May 11, 2013
Thursday, September 8, 2011
Summer holiday is over
楽しい夏休みが終わって、気付いたらもう秋の空。
戻ってきた東京には人が多くて、時間の流れが早く感じた。
時計は世界中どこでも同じ早さで進んでいるはずだから、
自分の感覚が変わったということ。
自分次第なんだな、やっぱり。
Sunday, August 14, 2011
Thursday, June 30, 2011
"The Economics of Happiness"
ずっと見たかったドキュメンタリー「幸せの経済学」をパーマカルチャー塾の同期だった友達と一緒に見に行ってきました。彼女もママになっているので、いつか会おうと言っていたものの機会を逃し、ついにこのドキュメンタリーを一緒に見る事でかなったものでした。企画はママたちの集まりである「ほっと村」の託児付き。しかも、見た後には一緒にランチを食べ、ワールドカフェスタイルで意見交換。いろんな気付きがありました。
3.11の後、私たちは特に、代替エネルギーや世界の中の日本についてより考えるようになりました。これをキッカケに、経済主義の生活や考え方が変わっていく流れが自然にできています。文明の利器をうまく使って、無駄を省き、贅沢もほどほどにして〜というより日常の中から贅沢を見つけられる生活スタイルに変えて、持続可能な安全安心な生活ができるようになるためには、自分たちの努力も惜しんではいけない。
グローバリゼーションとローカリゼーション。いずれも諸刃の刃で、グローバリゼーションを否定する声も声もあったけど、私は違うと思う。今となっては古い言葉だけど「Think Globally, Act Locally」が丁度よいのではないかしら。グローバルな視野を持ちながら地元で活躍し貢献する。自分の生きているところに足をしっかりとつけて、誇りを持って生活していきたい。そして、太一にはそんな風に育ってほしい、と思いました。
最後に、一緒に見に行った友達の手作りの「かりかり小梅」。小瓶に入れたものをいただきました。口に入れると梅のほんわかとした風味が鼻を抜けて、とてもおいしい、やさしい味。
3.11の後、私たちは特に、代替エネルギーや世界の中の日本についてより考えるようになりました。これをキッカケに、経済主義の生活や考え方が変わっていく流れが自然にできています。文明の利器をうまく使って、無駄を省き、贅沢もほどほどにして〜というより日常の中から贅沢を見つけられる生活スタイルに変えて、持続可能な安全安心な生活ができるようになるためには、自分たちの努力も惜しんではいけない。
グローバリゼーションとローカリゼーション。いずれも諸刃の刃で、グローバリゼーションを否定する声も声もあったけど、私は違うと思う。今となっては古い言葉だけど「Think Globally, Act Locally」が丁度よいのではないかしら。グローバルな視野を持ちながら地元で活躍し貢献する。自分の生きているところに足をしっかりとつけて、誇りを持って生活していきたい。そして、太一にはそんな風に育ってほしい、と思いました。
最後に、一緒に見に行った友達の手作りの「かりかり小梅」。小瓶に入れたものをいただきました。口に入れると梅のほんわかとした風味が鼻を抜けて、とてもおいしい、やさしい味。
Wednesday, April 20, 2011
Sizen-noh
Sunday, March 27, 2011
Sunday, March 13, 2011
Earthquake
2011.3.11 未曾有の大地震、津波、原発事故発生。
遊びに来てた友達と太一と3人で、地震が落ち着くまでの数分間机の下に潜った時のこと。
「この子を守らなければ」
と考えている自分に気付いた。
自分よりも子どもを…母性はいつのまにか自然に養われてきている。
遊びに来てた友達と太一と3人で、地震が落ち着くまでの数分間机の下に潜った時のこと。
「この子を守らなければ」
と考えている自分に気付いた。
自分よりも子どもを…母性はいつのまにか自然に養われてきている。
Sunday, September 26, 2010
Different birthday
自分が赤ちゃんで、お母さんのおなかの中にいて、お父さんとお母さんのいる世界に出たいと思って、誰に教わったのでもないのに、頭を子宮頸部の方に下げて、お母さんと絶妙なタイミングで外の世界に出たのが、
35年前の今日だったんだ、ということをリアルに感じた。そして、そのことが自分の体の中でも起こっていると思うと、生命の神秘を体で感じることができて、涙が止まらなかった。
デーモンは、そんなスペシャルな誕生日をお祝いするために、たくさんのプレゼントをくれて、〆は誕生日当日の花束。そしてずっと行きたかったイタリア料理レストランでお祝い。
Sunday, August 8, 2010
Full Moon July
25日からのNZへ出張のための飛行機から見たのもの2枚。
オークランドでの乗り換えでは虹が出迎えてくれた。
Tuesday, March 30, 2010
Monday, March 22, 2010
Shalom
持続可能な農的生活のデザイン、と訳されることが多いようですが、文明の利器が発達した世の中で生まれた自分の生活の範囲で、地球に負荷をかけない生活のデザインをする。力を入れすぎず、かつとても学びの多い塾でした。
学んだこと、知識や知恵は今でもとても役に立っていますが、それと同じぐらい、そこで得たネットワークはとても大事にしています。塾の会場であったシャロムヒュッテは、すっかり疎遠になってしまっていますが、いつまでも忘れることはない存在です。
Saturday, March 20, 2010
Aotearoa
4年ぶりに訪れたこの国は地球の箱庭と呼ばれる雄大な自然と、温かい心を持つ人たちが以前と変わらず暮らしていました。

Monday, January 4, 2010
Tuesday, November 3, 2009
Sunday, July 13, 2008
"Not-to-say-hot" challenge
"Not-to-say-hot" チャレンジを始めました。本日で3日目。 「暑い、hot」と言ったら、罰金500円と言う単純なチャレンジで、最終的に合計金額を冷房の電気代に充てる予定。7月13日現在Damon2500円 vs. 私8000円!
初夏の暑さに、もううんざりな熱帯夜に、ネィティブアメリカンのグランドファーザーの引用。
「グランドファーザー、この暑さをものともしないのはなぜですか?」
「これが自然だからです」
初夏の暑さに、もううんざりな熱帯夜に、ネィティブアメリカンのグランドファーザーの引用。
「グランドファーザー、この暑さをものともしないのはなぜですか?」
「これが自然だからです」
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本日のフルムーンは、上の窓から見えました。