
会の終わりになって「いつもなら、お母さんが子どもに会いに行くのですが、今日のお子さんは大丈夫そうなので、子ども達にきてもらうようにしました。どうぞ〜」との合図に続き、既に歩ける子ども達が入場。その後に続いて、けろっとした顔の太一が先生に抱かれて入ってきました。私を見つけてにっこり。私に抱かれた後は、遊んでくれていた先生にバイバイと手を振る我が息子。私は、それを見て目頭が熱くなりました。無意識のうちに、自分の子どもをunder estimateしてしまっていたんですね。反省するとともに、ますます太一を尊敬した体験でした。
(写真:「見てみて!こんな事できるんだよ」と言わんばかりの我が息子)
No comments:
Post a Comment