霜柱の英語って?という会話で半日過ごしたことがあります。
Ice is ice. Ice in the soil? 日本語だと氷を表す言葉がたくさんあるのに、英語にはあまりないみたい。NZ人、しかも雪の少ないオークランド人だからかな?
Sunday, December 28, 2014
Saturday, December 27, 2014
Friday, December 26, 2014
Body mentainance
Thursday, December 25, 2014
Tuesday, December 23, 2014
Monday, December 22, 2014
Fruits Muffin
やっぱりマフィンが好き!
NZのカフェには、山盛りに積まれたマフィンがあり、ボールにたっぷり入ったラテと一緒に食べるのがお気に入りでした。
クリスマスで来客が増える時期なので、せっせと夜中のベーキングをしています。
コーヒーの写真は、近所にある村上隆プロデュースのカフェのラテ。NZでは、このレベルのラテがどこでもある。
NZのカフェには、山盛りに積まれたマフィンがあり、ボールにたっぷり入ったラテと一緒に食べるのがお気に入りでした。
クリスマスで来客が増える時期なので、せっせと夜中のベーキングをしています。
コーヒーの写真は、近所にある村上隆プロデュースのカフェのラテ。NZでは、このレベルのラテがどこでもある。
Sunday, December 21, 2014
Saturday, December 20, 2014
Friday, December 19, 2014
Thursday, December 18, 2014
Tuesday, December 16, 2014
Sunday, December 14, 2014
Monday, December 8, 2014
Sunday, December 7, 2014
Persimmon
築60年は経っているだろうと思われるご近所のおばあちゃんのお宅には、大きな柿の木があります。毎年立派な実がなっているのに、収穫をされない様子をみかねたデーモンが、おばあちゃんを手伝ってあげたいから、とお手伝いのオファーをすることにしました。
手紙をおいた翌朝お邪魔すると、嬉しそうにそして「いや〜、そんなもったいない、わたしなんかのために〜」と遠慮がちにおばあちゃんが出ていらっしゃいました。そして、竹の先を2又にしただけのシンプルな道具を貸して下さり、デーモンがそれを持って、高い位置にある柿のついている枝を折る。落ちてくる柿を、私が下でキャッチ(半分は落としましたが)。それを太一が受け取っておばあちゃんに渡す、という連携プレー。
2本のうち1本は渋柿なのに、東京は気温が高いからうまく干柿にならない事や、家は戦後建てて以来なので、やっぱり60年は経っている事も教えて下さいました。
柿は甘さが凝縮されていておいしく、頂いた柿を通りかかったお隣さんにお裾分けして、「嬉しい事はみんなで分けるともっと幸せになるんだよ」と太一に伝えようと思った矢先に、太一が失踪?!
カランコロンとお店のドアが開く音がしたので見てみると、いつもお世話になっているお向かいさんへ、自ら進んで柿を届けに行っていました。
手紙をおいた翌朝お邪魔すると、嬉しそうにそして「いや〜、そんなもったいない、わたしなんかのために〜」と遠慮がちにおばあちゃんが出ていらっしゃいました。そして、竹の先を2又にしただけのシンプルな道具を貸して下さり、デーモンがそれを持って、高い位置にある柿のついている枝を折る。落ちてくる柿を、私が下でキャッチ(半分は落としましたが)。それを太一が受け取っておばあちゃんに渡す、という連携プレー。
2本のうち1本は渋柿なのに、東京は気温が高いからうまく干柿にならない事や、家は戦後建てて以来なので、やっぱり60年は経っている事も教えて下さいました。
柿は甘さが凝縮されていておいしく、頂いた柿を通りかかったお隣さんにお裾分けして、「嬉しい事はみんなで分けるともっと幸せになるんだよ」と太一に伝えようと思った矢先に、太一が失踪?!
カランコロンとお店のドアが開く音がしたので見てみると、いつもお世話になっているお向かいさんへ、自ら進んで柿を届けに行っていました。
Saturday, December 6, 2014
Advent calender
北海道出張のお土産に買ってきたクリスマスのアドベントカレンダーには、一日ごとに小さなお菓子が入っています。これまでお菓子を与えられていなかった太一にとって、キャラメル、チョコレート、ラムネは全て初めての経験。
少しずつネズミのようにかじっては、幸せそうににんまりして、その甘さを楽しんでいるようです。来月は4歳になるので、世の中的に子どもの好きなおやつの存在を知っておくのは悪くないかな、と。
今でこそ毎日の楽しみになっているアドベントカレンダー、はじめた頃は、時間の感覚がない3歳児にとってとても酷だったようです。「一日一つのドアしか開けられない」意味が分からない子どもに説明する親も試されている気がしました。それでも、3日を過ぎたら、二つ目のドアを開けたいのに開けられない事にフラストレーションを感じる事はなく、一日一個を楽しむようになりました。
少しずつネズミのようにかじっては、幸せそうににんまりして、その甘さを楽しんでいるようです。来月は4歳になるので、世の中的に子どもの好きなおやつの存在を知っておくのは悪くないかな、と。
今でこそ毎日の楽しみになっているアドベントカレンダー、はじめた頃は、時間の感覚がない3歳児にとってとても酷だったようです。「一日一つのドアしか開けられない」意味が分からない子どもに説明する親も試されている気がしました。それでも、3日を過ぎたら、二つ目のドアを開けたいのに開けられない事にフラストレーションを感じる事はなく、一日一個を楽しむようになりました。
Getting ready for Christmas
今年は早々からツリーの準備を始めました。
もうすぐ4歳になる太一に、クリスマスの意味はどれぐらい分かるのかな?
写真は、今年太一がデコレーションしたツリー。ちょっとアンバランスなぐらいがかわいいですね。
・サンタさんは、常に自分を見ている
・クリスマスの日には欲しいプレゼントをくれる
・パパが楽しそう
というぐらいかな?今のところ。
・パパが楽しそう
というぐらいかな?今のところ。
私が今年初めて気づいたこと。クリスマスは子どもに夢を与えるだけでなく、子どもの「豊かな創造力」「信じる姿の健気さ」「無邪気さ」「眼の輝きの美しさ」に、大人の心が洗われる体験なのだということ。
もう一つ、異文化理解の観点での気付きは、日本は子どものしつけに鬼やなまはげを使うのに対し、NZではサンタを使います。「脅して引き出す」か「褒めて伸ばす」の違いでしょうか?興味深いですね。

写真は、今年太一がデコレーションしたツリー。ちょっとアンバランスなぐらいがかわいいですね。
Ready for the party season
野菜たっぷりのトマトソース4瓶。ひよこ豆をもどしてフムスの準備。チーズボール、ローストポークの下ごしらえ。酢漬けみょうがとチャツネのドレッシング。ローズマリーチキンのマリネ。アヒージョのシーズニングを調合。チーズケーキかキャロットケーキか迷って、とりあえずキャロットケーキを試食用に。子ども用のフルーツマフィン、ピザのトッピング選び。そして、ワインとビールのデリバリーを頼んだら、、、Yes, Party time!
Wednesday, December 3, 2014
Mejiro
家の周りには、いろんな鳥が遊びにきます。特に、全身モスグリーンなのに眼の周りだけ白いメジロは、見ていてもかわいいのですが、なかなか写真に納まるポーズをしてくれませんでした。
そういえば、うちから西の方角は「目白」。この地域には昔から多く生息しているのかな?
そういえば、うちから西の方角は「目白」。この地域には昔から多く生息しているのかな?
Monday, December 1, 2014
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